公演情報詳細

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深谷明弘マンドリンリサイタル〈名古屋公演〉

2018 AKIHIRO FUKAYA MANDOLIN RECITAL

お問い合わせ:高須音楽企画
takasu.guitar@gmail.com

深谷明弘マンドリンリサイタル〈名古屋公演〉

深谷明弘マンドリンリサイタル〈名古屋公演〉

チケット詳細

日時 11月24日 (土) 14:00開演 (13:30開場)
料金 全席自由: 一般 2,500円
販売期間 10月14日(日) 11:00〜11月23日(金) 23:59
出演者

マンドリン 深谷明弘
ピアノ   赤石千穂

プログラム

交響譚詩(伊福部昭)
「さすらう若人の歌」より この朝、野原を通ったときに(マーラー)
Nipponia Nippon(佐々木央祟)(新曲)
旅愁の主題による変奏曲(中野二郎)
マンドリンとピアノのためのソナタ(寺嶋陸也)
NEKOVITAN X(渡辺香津美)
ル・グラン・タンゴ(ピアソラ)

プロフィール

深谷 明弘(マンドリン)
1967年愛知県生まれ。静岡大学マンドリンクラブでマンドリンを始め、マンドリン漬けの毎日を送る。日本マンドリン独奏コンクールに常連でファイナリストとして残る。最高位は1位なしの4位。(1998年) 2000年、2001年、静岡音楽館AOIの「企画募集事業」に2年連続で選出され、鈴木大介(ギター)、戸崎廣乃(オルガン、チェンバロ)と共演。1995年から毎年リサイタルを行っていた。しばらくおとなしくしていたが、50歳を機に再びリサイタルを開くことにした。マンドリンを川口雅行氏に師事。
 
赤石 千穂(ピアノ)
国立音楽大学音楽学部器楽科ピアノ専攻卒業。1997年より毎年、【クラシックとセイロンティー・コンサート】を静岡で開催し、クラシック音楽とスリランカの周知を目指す。2011・14・16・18年、日本人声楽家とスリランカ人音楽家と共に【An Evening of Classical Music】をコロンボのフランス文化会館にて開催し、ヨーロッパクラシック音楽と日本近代クラシック音楽を演奏する。音楽面だけでなく、スリランカと日本を結ぶ懸け橋となる活動を展開中。元EU大使Mr.Godage、総理大臣上席補佐官Mr.Cassimからスリランカの広報大使と称され、更に力が入る。常葉大学短期大学部非常勤講師。

※未就学児童の入場制限について
ホール内は指定された公演を除き未就学児童は入場することができません。予めご了承ください。

※転売の禁止について
購入されたチケットを金券ショップ、オークションサイト等で転売することを禁止します。発見された場合該当チケットは、そのチケットではいかなる場合でも入場ができなくなります。ご注意ください。

窓口、電話でのお申し込みの際、公演日と公演名を伺いますので、予めお控えください。

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